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かるか〜るあったかすっぽりケットとあったかすっぽりケットは違うの?

 テイジンのあったかすっぽりケットに「かるか〜る」とつくものとそうでないものがあるようです。

調べてみると
テレビショッピングサイトではかるか〜るあったかすっぽりケットと呼ぶ。
テイジンのメーカーサイトを含め一般的にはあったかすっぽりケットと呼んでいる。

テレビ通販番組で、かるか〜るあったかすっぽりケットと紹介しています。
独自色をだし、差別化を図るためそう呼んでいるようです。
より違いを鮮明にするためにかるか〜るを付け足したのでしょう。

では、なぜ「かるか〜る」をつけたのでしょうか?

約900gという、とっても軽いことを一番に訴えたいためにつけたのだと思います。

メーカーによって若干サイズの違いがありますが、シングルサイズ羽毛掛ふとんの場合1.3kgくらいの重さ。
詰めものがポリエステル100%で約1.8kgくらいです。一般的な毛布だと約半分の重さ!

それと比べても、この軽さは際立っています。

冬の時期は重ねて使用しますので、圧迫感はずいぶんと軽減されるでしょう。息苦しさがなく、ラクに睡眠もとれるでしょう。
そのうえ、毎日敷いたりしまったりするわけですから、高齢者のみなさんには大助かりのふとんでしょう。

軽さと保温性を兼ね備えたあったかすっぽりケットはおススメの一品です。

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